​日印女子フォーラム

インドの偉大な詩人タゴールが100年後に思いを馳せてよんだ詩があります。一般社団法人 日印女子フォーラムは、タゴールの願った自然との共生による地球市民の誕生を願い活動が始まりました。

今から 100年後に
わたしの詩の葉を、心をこめて読んでくれる人
君はだれか

ラビンドラナート・タゴール

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▼関連イベント情報

【東京ミーティング】2019年3月9日(土) 13:00~16:00

【会場】聖心女子大学グローバル共生プラザ館2-4教室

 

日印女子フォーラム 代表より

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大場多美子 

横浜生まれ 鎌倉育ち 

(一社) 日印女子フォーラム創始者 

MUSEE LABO リーダー

色彩教育家

五感脳育研究家 

日印SDGs架け橋人 

 

私の生まれた生年月日、時間、国と以降の仕事、人生の出会いは、自分の役割りを果たすことへの、かなり強い関わりをもっています。 

家庭環境、出会い、経験、すべてのことが、自身の素質、素力の役割りを十分に発揮できる基盤作りに大変関わるものだったと今、確信しています。 

 

幼少期は、自らの生まれた役割りとは何か?を 問いかけながらの時代を過ごし、20代に〈個と地球の美の開花の創造のための映像〉ビジョンが明確となり、以降 その実現を目指すことになります。 カラーリストとなり、約1000人近くのカラーアドバイスを実施し、結果 心の色の声を聴く体験をしたことにより、大きな人生の転機が訪れます。 

 

インドの伝統医学 ヨガ、アーユルヴェーダの考えと出会い、さらにインドの聖人 ラビンドラナート・タゴールの心と出会うことにより、インドとの内的繋がりを強く深めたのです。 

以降 約25年近くの日印活動を経て、日印両国のパートナーシップが、22世紀のあらたなる『美×0』を誕生するために、日印女子フォーラムを発足 (2016年)致しました。 

 

長い時間を経て、現在は、国連のSDGsに軸を合わせて、『美×0』の実現を目指しています。 

 

MUSEE LABO 

22世紀のあらたなる『美×0』を誕生するために集結したプロ集団が、musee labo です。

MUSEE LABOは、女神の精神 を持ち、それぞれの分野で、高度なスキルをもったプロフェッショナルな美づくりの創造集団です。

ヨガマインド指導家、音育家、石デザイナー、セラピスト、建築家、アーティスト 他 それぞれの分野での専門知識を活かし、自らの五感を磨き上げ、 『美×0』を引き出します。

 

現在は、MUSEE LABOのプログラムを多くの場面で実施できるように、必要なトレーニングを受講できるプログラムづくりをしています。 日本で生まれる『美×0』プログラムは、日本から世界に発信致します。 このプログラムを通じて、美×0の地球星創造がなされることを願います。 

 

大場多美子